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雀卓の種類とメーカー完全ガイド

家庭で麻雀を楽しむなら自分の雀卓が欲しくなるもの。
手積み卓と全自動卓の違い、主要メーカー、価格帯別の選び方、購入時のチェックポイントまでまとめて解説。 セット麻雀ライフの参考にしてください。
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📑 目次
  1. 01雀卓の2大カテゴリ
  2. 02手積み卓の特徴
  3. 03全自動卓の特徴
  4. 04主要メーカー
  5. 05価格帯別おすすめ
  6. 06購入前チェックポイント
  7. 07レンタル・中古という選択肢
  8. 08家庭用全自動卓の代替案
  9. 09まとめ

01雀卓の2大カテゴリ

項目手積み卓全自動卓
洗牌・配牌手作業自動
1局の時間20〜30分15〜20分
価格帯1万〜5万円5万〜30万円
サイズ小型・折りたたみ可大型・固定
使用感麻雀の所作を学べるテンポ良い・楽
初心者おすすめ★★★(学習向き)★★(快適性重視)

02手積み卓の特徴

03全自動卓の特徴

04主要メーカー

家庭用・業務用

手積み卓・コンパクト型

05価格帯別おすすめ

〜1万円:手積みマット

布製マット+牌セット。初心者の家庭麻雀デビューに最適。机の上に敷くだけ。

1〜3万円:本格的な手積み卓

木製の脚付き。重厚感あり、しっかり打てる。麻雀好きの家族用

3〜10万円:エントリー全自動卓

家庭用の小型全自動卓。本格セット麻雀を家でやりたい人向け。

10〜30万円:フル装備全自動卓

業務用に近いスペック。麻雀ガチ勢・サークル向け。

06購入前チェックポイント

07レンタル・中古という選択肢

レンタル

中古市場

08家庭用全自動卓の代替案

家庭用は高価なので、オンライン麻雀での代替も合理的:

詳しくは オンライン麻雀比較

💡 POINT
セット麻雀を週1以上やるなら家庭用全自動卓はコスパ良い投資。月1〜2回程度なら手積みマット+雀荘レンタルが現実的。

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09まとめ